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2008年10月 8日 (水)

ヴァグリエのバッグ

081008

 ヴァグリエのバッグには、子安先生のデザインの哲学が溢れています。
「デザインは思いやり」という気持ちから、「持つ人がどれだけ使いやすく、気持になじみ、自分の持ち物として誇りに思えるバッグが創れるか?」という問い。
日本人である子安先生の美意識とバランス感覚から生み出される、現代の日本人女性が必要とするバッグを追求しておられます。

VAGRIE 子安一子 バッグ展

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